お知らせ
【物流ニュースから考える現場の未来 #40】変化に強い現場は、“見れば動ける”現場である― 繁忙期・事故・障害に負けない物流現場へ ―

ここまで、繁忙期に崩れない現場について考えてきました。 繁忙期には、現場の動きが大きく変わります。 荷物が増える。トラック便数が増える。初めて来るドライバーが増える。応援人員が増える。仮置きが増える。確認作業が増える。 […]

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物流統括管理者
物流ニュースから考える現場の未来 #39】繁忙期対策は、サプライチェーン全体の信用になる一社の混乱が、全体の遅れにつながる時代 ―

前回は、「繁忙期に崩れない現場は、閑散期に作られている」というお話をしました。 繁忙期の現場は、忙しくなってから整えようとしても間に合いません。 だからこそ、閑散期に、 を見直しておくことが大切です。 そして今回は、もう […]

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物流統括管理者
【物流ニュースから考える現場の未来 #38】繁忙期に崩れない現場は、閑散期に作られている― 忙しくなる前に、現場を整えるという考え方 ―

前回は、「繁忙期の安全対策は、注意喚起だけでは足りない」というお話をしました。 繁忙期には、現場の動きが変わります。 荷物が増える。トラック便数が増える。初めて来るドライバーが増える。応援人員が増える。仮置きが増える。確 […]

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物流統括管理者
【物流ニュースから考える⑦】なぜメーカー系物流会社ほど、荷役現場のリスクが増えやすいのか〜自社倉庫は簡単に広げられない。だから今ある現場の使い方が問われる〜

前回は、荷待ち時間短縮の裏側で、倉庫側の作業負荷が増えているのではないか、 という話を書きました。 ドライバーの待ち時間を減らす。 バースに着いたら、短時間で積み込めるようにする。 そのために、倉庫側が事前に荷物を整理し […]

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経営者にオススメ
【物流ニュース短報】ロサンゼルス倉庫火災とニチレイ不正アクセスから考える 冷凍・冷蔵倉庫に必要な、“止まった時”の現場設計

アメリカ・ロサンゼルスで発生した大規模な冷蔵倉庫火災。 そして、日本で発表されたニチレイグループへの不正アクセスによるシステム障害。 一方は火災。もう一方は、サイバー攻撃によるシステム障害です。 原因も、発生場所も、事故 […]

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お知らせ
20年後、物流現場に当たり前にあるもの #14

ここまで、 人はミスをすること。現場は変化すること。改善にはスピードが必要なこと。そして、現場の知識を企業に残していくこと。 そんなことを、自分なりに考えてきました。 今回は少し先の未来について、考えてみたいと思います。 […]

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お知らせ
【物流ニュースから考える現場の未来 #37】繁忙期の安全対策は、注意喚起だけでは足りない― 忙しい時ほど、人は表示を読まない ―

前回は、「応援人員が増えると、なぜミスが増えるのか」というお話をしました。 繁忙期には、荷物が増えます。トラック便数が増えます。初めて来るドライバーが増えます。応援人員も増えます。 つまり、現場にいる人の数も、判断する場 […]

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物流統括管理者
【物流ニュースから考える⑥】荷待ち時間は減った。だが、荷役現場の危険は増えていないか。

物流・交通インフラを取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。 2024年問題をきっかけに、トラックドライバーの労働時間、荷待ち時間、荷役時間の短縮が強く求められるようになりました。 安全運転への取り組みを評価する […]

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物流統括管理者
【物流ニュースから考える現場の未来 #36】応援人員が増えると、なぜミスが増えるのか― “いつもの人”にしか分からない現場の限界 ―

繁忙期になると、物流現場では人手が必要になります。 通常の人員だけでは、増えた荷物や便数に対応できない。 そこで、 など、新しい人が現場に入ることがあります。 人が増えれば、作業は早く進む。 そう考えるのは自然なことです […]

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物流統括管理者
現場改善は、なぜチームワークを変えるのか#13

これまで、 人はミスをする。 現場は変化する。 改善は止まりやすい。 現場参加型の改善が重要。 そんな話を書いてきました。 今回は、現場改善とチームワークの関係について考えてみたいと思います。 私は最近、安全対策には、 […]

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