”見える化サイン”

圧倒的な訴求力、優れた耐久性、自在な防滑性を備えた床印刷技術!

  • リフトが集中する交差点やシャッター降下場所
  • 落下事故の多い、トラック周辺やプラットホーム
  • 万一の火災に備えた区画の徹底
  • パレットの劣化や積み過ぎによる荷崩れ、、、などなど

物流倉庫では「事故0」を目指し、ルールの徹底、指差し確認、機材の点検整備、啓蒙ポスターなど、様々な取り組みをされています。
その中で、≪実施できれば効果はあるが、手段がない≫と、諦めていたのが床への印刷です。
現場では、塗装やシール貼りで対応されていますがリフト走行ですぐに剥がれる為、その代替え品を模索されています。

物流倉庫での安全対策に!
荷役者の事故防止・防災時対策・働きやすい環境整備など、”見える化サイン”は、会社と従業員を守るルールを、
働きながら習慣化するツール
として開発されました。

ルールを徹底しても、事故は発生します。
その時に「ここまでやっている」と言えるのか?
あとから「できてなかった」と対策するのか?
重要なポイントではないでしょうか?

プラットホーム事故抑止サイン

フォークリストタイヤでも剥がれない
タイヤ痕が付きにくい

防火シャッター下事故抑止サイン

リフト集中場所での減速を促します
印刷面の上にものを置かなくなる

印刷事例

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